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WINレース予想(南関東地方競馬)
WINレース予想(4月28日浦和10R)
1 セイザンコズウェイ
中央500万で勝ち負け、更に園田での実績面を考えるとB3なら十分足りる組み合わせだが転入後の2戦は一息、前走の川崎でも前半の行きっぷりなど悪くないのだが向こう正面から仕掛けて出てからは反応が一息、一度骨折しているので脚元を馬自身が気にして全力を出し切らないのかも知れない今回も果たしどうかで様子を見るのが賢明だろう。
2 △テネシー
3走前浦和の1500mで道悪の軽い馬場とはいえ中団から差して1344で2着はなかなかのもの、とにかくこの馬はいつ飛んでくるか分からない一発屋、要するに流れに乗れて展開が向いたときに突っ込んでくるタイプで常に一発の可能性を秘めた馬で今回も当然軽視は禁物で押さえは必要だろう。
3 △マロンインパクト
逃げ先行タイプで3勝、2着5回はいづれも逃げか2〜3番手に先行して抜け出したり粘り込んだもの、要はブリンカー着用なので揉まれてしまうと良くないのだが今回は頭数も手頃、そして地元戦なので要注意だろう。
4 △ゴールデンシーン
逃げ差し自在、前走は川崎で一度勝っているがやはり地元戦とは違い出張戦では今一つ迫力不足というか持ち味は出ない感じで中団のままの敗戦も仕方ないが時計的には1500m1359で走っているので今回地元戦ということを考えると同じく軽視は禁物だろう。
5 ノースブラック
昨年4月から勝ち星こそないが川崎で11戦して全て2〜3着以内というのは立派、しかも脚質も逃げ先行での好走なので安定感がある、ただ1600mでも2着が1回あるもののベストは1000mのスプリント戦で1500mで果たしてどうかと今回はB3戦と相手も強くなっていることから割引が必要かも知れない。
6 オンワードワールド
中団からの差し脚で7勝、2着2回の好走実績があるがB3に上がってからは連対には至っていないしこのクラスが一つの壁とも言える、確かに川崎の良馬場の1500mで35秒台の能力があるので侮れない面もあるのだが現実にこのB3戦では4戦して3着1回あるが連対には至っていないことから同じく割引が必要だろう。
7 ◎エイシンアバロン
この馬は中央の未勝利勝ちがあり、しかもこのときの京都の1400mの良馬場で1263からこのクラスでは能力的に上位、現実に昨年11月の浦和ではB3(4組)では先行して抜け出して勝っているし実績面の裏づけがある、前走の船橋でも5〜6番手の中団の外目を追走し直線も外から伸びてきた脚は見所十分、それと浦和向きといった感じで今度こそ末脚が決まる可能性が高い。
8 ダイヤサンディ
この馬も一昨年12月から昨年2月の冬場に3連勝、いづれも先行して抜け出したものだが特に2月8日の良馬場の1600m戦で1409勝ちは注目ものでB3(3組)勝ちから実績面や時計面の裏づけがあるので侮れない面もあるが最近の内容を見ると年齢的にややピークが過ぎた印象を受けるし衰えは隠せない感じで今回も割引が必要だろう。
9 ○マンハッタンバー
札幌の新馬戦(1800m)でレコードで逃げ切りその後羽田盃や東京ダービーにも挑戦した馬、ただブリンカー着用なのでハナ切れないと信頼性に欠ける点は否めないのと羽田盃と東京ダービーを使ったあと骨折で長期休養があるので骨折前の能力が果たして発揮出来るのかといったところがポインだがハナさえ切り取れれば中央のレコード勝ちのスピードから残り目は考えられるし浦和の1500mなら要注意だろう。
10 ムギワラボウシ
デビュー当初逃げ先行策で川崎で2連勝した馬で牝馬なのに東京ダービーにも挑戦した馬だが昨年以降は前に行けなくなり後方に置かれてしまい勝負にならない、今回もおそらく最後方に置かれてしまってはゴール前で果たして何頭抜けえるかといったところだろう。
1 セイザンコズウェイ
中央500万で勝ち負け、更に園田での実績面を考えるとB3なら十分足りる組み合わせだが転入後の2戦は一息、前走の川崎でも前半の行きっぷりなど悪くないのだが向こう正面から仕掛けて出てからは反応が一息、一度骨折しているので脚元を馬自身が気にして全力を出し切らないのかも知れない今回も果たしどうかで様子を見るのが賢明だろう。
2 △テネシー
3走前浦和の1500mで道悪の軽い馬場とはいえ中団から差して1344で2着はなかなかのもの、とにかくこの馬はいつ飛んでくるか分からない一発屋、要するに流れに乗れて展開が向いたときに突っ込んでくるタイプで常に一発の可能性を秘めた馬で今回も当然軽視は禁物で押さえは必要だろう。
3 △マロンインパクト
逃げ先行タイプで3勝、2着5回はいづれも逃げか2〜3番手に先行して抜け出したり粘り込んだもの、要はブリンカー着用なので揉まれてしまうと良くないのだが今回は頭数も手頃、そして地元戦なので要注意だろう。
4 △ゴールデンシーン
逃げ差し自在、前走は川崎で一度勝っているがやはり地元戦とは違い出張戦では今一つ迫力不足というか持ち味は出ない感じで中団のままの敗戦も仕方ないが時計的には1500m1359で走っているので今回地元戦ということを考えると同じく軽視は禁物だろう。
5 ノースブラック
昨年4月から勝ち星こそないが川崎で11戦して全て2〜3着以内というのは立派、しかも脚質も逃げ先行での好走なので安定感がある、ただ1600mでも2着が1回あるもののベストは1000mのスプリント戦で1500mで果たしてどうかと今回はB3戦と相手も強くなっていることから割引が必要かも知れない。
6 オンワードワールド
中団からの差し脚で7勝、2着2回の好走実績があるがB3に上がってからは連対には至っていないしこのクラスが一つの壁とも言える、確かに川崎の良馬場の1500mで35秒台の能力があるので侮れない面もあるのだが現実にこのB3戦では4戦して3着1回あるが連対には至っていないことから同じく割引が必要だろう。
7 ◎エイシンアバロン
この馬は中央の未勝利勝ちがあり、しかもこのときの京都の1400mの良馬場で1263からこのクラスでは能力的に上位、現実に昨年11月の浦和ではB3(4組)では先行して抜け出して勝っているし実績面の裏づけがある、前走の船橋でも5〜6番手の中団の外目を追走し直線も外から伸びてきた脚は見所十分、それと浦和向きといった感じで今度こそ末脚が決まる可能性が高い。
8 ダイヤサンディ
この馬も一昨年12月から昨年2月の冬場に3連勝、いづれも先行して抜け出したものだが特に2月8日の良馬場の1600m戦で1409勝ちは注目ものでB3(3組)勝ちから実績面や時計面の裏づけがあるので侮れない面もあるが最近の内容を見ると年齢的にややピークが過ぎた印象を受けるし衰えは隠せない感じで今回も割引が必要だろう。
9 ○マンハッタンバー
札幌の新馬戦(1800m)でレコードで逃げ切りその後羽田盃や東京ダービーにも挑戦した馬、ただブリンカー着用なのでハナ切れないと信頼性に欠ける点は否めないのと羽田盃と東京ダービーを使ったあと骨折で長期休養があるので骨折前の能力が果たして発揮出来るのかといったところがポインだがハナさえ切り取れれば中央のレコード勝ちのスピードから残り目は考えられるし浦和の1500mなら要注意だろう。
10 ムギワラボウシ
デビュー当初逃げ先行策で川崎で2連勝した馬で牝馬なのに東京ダービーにも挑戦した馬だが昨年以降は前に行けなくなり後方に置かれてしまい勝負にならない、今回もおそらく最後方に置かれてしまってはゴール前で果たして何頭抜けえるかといったところだろう。
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