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WINレース予想(南関東地方競馬)
WINレース予想(5月7日船橋7R)
1 シンライ
中央では芝の未勝利勝ちがあるが転入後は最高が5着止まり、ダート適性に問題があるのか早熟タイプで成長力に欠けるのかだが逃げ脚でもあれば残り目も考えられるのだが先行力がないので今回も大駆けの可能性は少ないだろう。
2 △エアモンティジョ
前走は放牧明けの4ヶ月半の休み明けで人気がなかったが一気に先手を取り直線追われてからも良く伸びて快勝、リフレッシュして状態が一変していたのだろう、今回2走ボケの可能性もあるのとハナ切れなかった場合どうかだが勝ちっぷりが強い内容だったので要注意、当然軽視は禁物だろう。
3 △インディタッチ
典型的な逃げ馬だが前走ハナ切れず3着に粘り込んだ内容からハナ切れなくても以前より我慢が利くようになってきた、ただベストは逃げで今回もハナ切れるかどうかにかかっているがハナさえ切れば残り目は考えられるので同じく押さえは必要だろう。
4 ○リュウノケンシロウ
逃げ差し自在、前走の浦和では出遅れ後方からの苦しい展開、直線外へ持ち出したが6着が精一杯、ただ2走前の船橋の良馬場の1200mで1134があり時計面では上位だし今回地元戦で改めて注目で怖い存在。
5 スペースシップ
この馬も差し脚が身上だが全体的にスピード不足で時計勝負になると分が悪い、1勝が船橋の1200mで後方からの追い込み勝ちだが1200m1156は13秒台が何頭もいることから楽な競馬は望めそうになく今回は割引が必要だろう。
6 コクハク
転入後いきなり先行して抜け出して勝っているし2戦目も逃げて2着、しかし2走前の大井は初コースでやむを得ないとしても前走地元戦で人気になりながら中団から伸びを欠いたのは意外、折り合いに難があるのと今回初コースの船橋戦ということを考えると果たしてどうかでジョッキーがジョッキーだけに怖い面もあるが思い切って評価を下げる。
7 マイネルワーゲン
昨年前半がピークで当時は逃げ切りとか2番手辺りに先行して粘り込んで好走実績を残したが最近はなかなか先行策が取れないし取り切っても以前の粘りがなくなってしまった、年齢的な衰えは隠せない感じで今回も大駆けの可能性は少ないだろう。
8 ◎ベルモントムーラン
中央では未勝利だが追ってしぶといところがあり1300mのダート戦で1213で2着があるのでスピード的にもこのメンバーなら上位、前走は休み明け3戦目、追い切りも好タイムをマークしていたのでレース振りを注意して見ていたが後方から直線大外へ持ち出し伸びてきた脚は見所十分、今回は休み明け4戦目で更に状態も上がってくるはずで今度こそ一気の末脚が決まる可能性が高い、この馬の末脚に期待する。
9 ハナマイ
基本的には逃げ馬だが4〜5番手から抜け出したこともあり自在性が魅力で典型的なスプリンタータイプだがここ3戦の大敗振りを見ると状態面に問題があるのかも知れない、確かに休み明けで仕方ない面もあるし休み明け3戦目の今回変わり身がないとは言えないのだがもう1〜2戦様子を見たい。
10 ニシノカムシン
中央の1200mの芝の新馬勝ちのあと大敗続きで転入後も精彩を欠いているし典型的な早熟牝馬の印象は否めない、しかも連闘、連闘で4月に5回も使っているしレースの使い方にも疑問があり今回もとても強調出来ない。
11 セントシャドー
この馬も早熟タイプでデビュー当初逃げ先行策で好走実績があるが最近は大敗続き、好走時と同じように先行策は取るのだが粘りがなく大敗続きでは今回も強調材料は見当たらない。
12 マヤノラヴィーナ
この馬もニシノカムシンと同じようなことが言える、中央ではデビュー直後の芝の短距離戦での好走実績があるが昨年3歳以降は大敗続きで同じく早熟牝馬の典型例といった感じで同じく今回大駆けは到底考えられない。
1 シンライ
中央では芝の未勝利勝ちがあるが転入後は最高が5着止まり、ダート適性に問題があるのか早熟タイプで成長力に欠けるのかだが逃げ脚でもあれば残り目も考えられるのだが先行力がないので今回も大駆けの可能性は少ないだろう。
2 △エアモンティジョ
前走は放牧明けの4ヶ月半の休み明けで人気がなかったが一気に先手を取り直線追われてからも良く伸びて快勝、リフレッシュして状態が一変していたのだろう、今回2走ボケの可能性もあるのとハナ切れなかった場合どうかだが勝ちっぷりが強い内容だったので要注意、当然軽視は禁物だろう。
3 △インディタッチ
典型的な逃げ馬だが前走ハナ切れず3着に粘り込んだ内容からハナ切れなくても以前より我慢が利くようになってきた、ただベストは逃げで今回もハナ切れるかどうかにかかっているがハナさえ切れば残り目は考えられるので同じく押さえは必要だろう。
4 ○リュウノケンシロウ
逃げ差し自在、前走の浦和では出遅れ後方からの苦しい展開、直線外へ持ち出したが6着が精一杯、ただ2走前の船橋の良馬場の1200mで1134があり時計面では上位だし今回地元戦で改めて注目で怖い存在。
5 スペースシップ
この馬も差し脚が身上だが全体的にスピード不足で時計勝負になると分が悪い、1勝が船橋の1200mで後方からの追い込み勝ちだが1200m1156は13秒台が何頭もいることから楽な競馬は望めそうになく今回は割引が必要だろう。
6 コクハク
転入後いきなり先行して抜け出して勝っているし2戦目も逃げて2着、しかし2走前の大井は初コースでやむを得ないとしても前走地元戦で人気になりながら中団から伸びを欠いたのは意外、折り合いに難があるのと今回初コースの船橋戦ということを考えると果たしてどうかでジョッキーがジョッキーだけに怖い面もあるが思い切って評価を下げる。
7 マイネルワーゲン
昨年前半がピークで当時は逃げ切りとか2番手辺りに先行して粘り込んで好走実績を残したが最近はなかなか先行策が取れないし取り切っても以前の粘りがなくなってしまった、年齢的な衰えは隠せない感じで今回も大駆けの可能性は少ないだろう。
8 ◎ベルモントムーラン
中央では未勝利だが追ってしぶといところがあり1300mのダート戦で1213で2着があるのでスピード的にもこのメンバーなら上位、前走は休み明け3戦目、追い切りも好タイムをマークしていたのでレース振りを注意して見ていたが後方から直線大外へ持ち出し伸びてきた脚は見所十分、今回は休み明け4戦目で更に状態も上がってくるはずで今度こそ一気の末脚が決まる可能性が高い、この馬の末脚に期待する。
9 ハナマイ
基本的には逃げ馬だが4〜5番手から抜け出したこともあり自在性が魅力で典型的なスプリンタータイプだがここ3戦の大敗振りを見ると状態面に問題があるのかも知れない、確かに休み明けで仕方ない面もあるし休み明け3戦目の今回変わり身がないとは言えないのだがもう1〜2戦様子を見たい。
10 ニシノカムシン
中央の1200mの芝の新馬勝ちのあと大敗続きで転入後も精彩を欠いているし典型的な早熟牝馬の印象は否めない、しかも連闘、連闘で4月に5回も使っているしレースの使い方にも疑問があり今回もとても強調出来ない。
11 セントシャドー
この馬も早熟タイプでデビュー当初逃げ先行策で好走実績があるが最近は大敗続き、好走時と同じように先行策は取るのだが粘りがなく大敗続きでは今回も強調材料は見当たらない。
12 マヤノラヴィーナ
この馬もニシノカムシンと同じようなことが言える、中央ではデビュー直後の芝の短距離戦での好走実績があるが昨年3歳以降は大敗続きで同じく早熟牝馬の典型例といった感じで同じく今回大駆けは到底考えられない。
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